May 23, 2009

恐ろしいでキーの交換を速攻にしたい

友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
以前の我が家の娘が通う中学校では夜中にガラスが割られて警察のニュースになったことがあります。この時は、すぐにガラス修理をしたのですが、かなり多くのガラス修理したため、学校の予算が足りず、非常に困難だったと聞きました。犯人は結局知らずじまいだったようですが、親としても非常に衝撃的な出来事でした。
 和歌山県串本町樫野、樫野釣公園センターのレストランで、地元のイセエビを丸ごと1匹使った季節限定メニュー「イセエビ丼」の販売が始まった。来年1月末まで。町の名物として町外の人にも人気がある。

 エビ網漁の解禁に合わせて、旧樫野漁協が2005年から始めた。ことしは1日から販売を始めた。

 イセエビ1匹の大きさは200〜250グラム。イセエビが丼からはみ出すほどの迫力で、ボリュームに驚く客が多い。天丼(2500円)は揚げたイセエビ1匹が丼に、半身がみそ汁に入っている。他にも、丼とみそ汁に半身ずつ入ったあんかけ丼(2300円)、ちらし丼(同)がある。

 イセエビ丼を食べた客数は07年のシーズン(07年10月〜08年1月)までは2千人台で推移していたが、08年以降は3千人を超えている。昨年は3407人だった。

 釣公園センターは「この時期に県外から食事に来る人は、ほとんどがイセエビ丼を目当てにしている。町の活性化に貢献できれば」と話している。

 営業時間は午前10時〜午後4時(ラストオーダー午後3時半)。木曜定休。問い合わせは同センター(0735・65・0002)へ。

 松本・四賀の「sabouしが むすびや」(松本市殿野入、TEL 0263-64-3612)で10月9日、ジャズライブ「土間 de JAZZ」が開催される。(松本経済新聞)

 当日は、ビブラホンの伊佐津和朗さんが率いる「伊佐津和朗4」が出演。ピアノ、ベース、ドラムで演奏を披露する。演奏後、同店店主・飯田スエカさんがバイキング形式で料理を振る舞う。

 飯田さんは2007年10月に同市元町に「茶処むすびや」をオープン。食事提供のほか、ヨガやコンサート、講演会などさまざまな企画も行ってきた。昨年春ごろ、閉店を考えていたときに常連客6人が店の存続のために運営委員会を作り、店舗改装をはじめ新メニューの導入やイベントなどを企画し、「そらcafeむすび亭」としてリニューアルオープンした。今年に入り、火災に遭ったため休業を余儀なくされたが「災難も次へのステップ」と今年6月に移転。以前カフェとして営業していた古民家を借りて再スタートを切った。

 企画したのはベーグル専門店「ナチュラルベーグル 歌」(深志3)を経営する小熊和子さん。飯田さんの知人でもあり、「店を知ってもらうきっかけになれば」と考えたという。「リニューアルオープンの際にも土間でライブが行われた。天井が高いためか、とても良い響きだった」と小熊さん。「周りは畑や小川にかこまれた広々としてとても気持ちのよい場所。とてもすてきな空間なので多くの人に足を運んでもらえれば」と話す。

 開場16時30分、開演17時30分。料金は1,500円。要予約。問い合わせは同店まで。

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sabouしが むすびや


 調布市グリーンホール(調布市小島町2)で10月7日、セミナーイベント「恋愛上手は仕事上手〜恋愛のプロが本気の討論を通じて教えたいこと」が開催される。主催は東京都商工会青年部連合会。(調布経済新聞)

 離婚件数が増加傾向にある中、「熟年離婚」「熟年再婚」という言葉も耳にするようになってきたことを受け、経営に例えながら恋愛を成就させるためのコミュニケーション方法や夫婦の関係を円滑にする方法を学ぶ。

 講師は東京大学卒業後、博報堂などを経て、現在コラムニストでカウンセラーの五百田達成さんと、夫婦仲・恋仲に悩む1万2000人のコミュニティーを運営し、「恋人・夫婦仲相談所」所長でもある二松まゆみさん。2人の対談形式で進める。

 セミナーを企画した高橋裕二さんは「家族は生活の根本で、家族があってのビジネス。ビジネスをよくするために、ぜひ、恋愛や夫婦関係のコミュニケーションを学んでいただければ」と話す。

 開催時間は19時〜21時。入場無料。定員200人。

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五百田達成さんホームページ
恋人・夫婦仲相談所


 福岡パルコ(福岡市中央区天神2)の飲食8店舗で現在、青果店「ハッピーファーム」(早良区西新5)とコラボした期間限定メニューを提供している。(天神経済新聞)

 九州の契約農家の野菜を仕入れるハッピーファームの食材を使った限定メニューを提供するもので、生パスタ専門店「カルボナーラ」、海鮮料理店「魚松」、カレーライスとオムライスの専門店「ヨシミ」など8店舗が参加。各店スタッフらが九州各県の生産地に出向き、生産者の声を聞いてメニュー化した。

 メニューは熊本県産のトマトを使った「トマトまるごとグラタン」(800円)、長崎県産のばれいしょを使った「スープカレー」(1,080円)、宮崎県産のニラを使った「野菜たっぷりのもつちゃんぽん」(780円)など。

 期間中は地下1階のエスカレーター横で生産地や限定メニューを紹介するパネルを展示しているほか、土曜のみ産地直送野菜を販売するワゴンも出店する。

 飲食店フロアの営業時間は11時〜23時(一部店舗は異なる)。10月31日まで。

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