Apr 07, 2010
安心なレーザー脱毛
体と肌を損傷させるような、そんな不安を持っている脱毛の方法には、非常に心配が大きく、嫌なものですね。しかし、ムダ毛処理が必須であり、困難なことだが、今ならここでレーザー脱毛があるので、誰もが安心してムダ毛を処理することができます。レーザー脱毛と心の中で安心してムダ毛を処理することができますね。永久脱毛といえば、本当に年齢ではないかと、そんなことはない。きちんと時間が経てば私来る。何度もしているといいかというと、それでも無理です。定期的に作業をしていれば永久脱毛になるかもしれないが、一度や二度永久脱毛に行ったということで、私は来ていないわけではない。そこをきちんと理解しよう。
●セクシーなガールズメタルバンドも応援に駆けつけた
カプコンは2011年5月26日、発売を翌週に控えたニンテンドー3DS用ソフト『バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D』(2011年6月2日発売予定)の完成披露会を都内で開催。これは同社が日ごろお世話になっている各種媒体および業界関係者向けに実施したもので、ゲームの新情報発表のほか、特別ゲストの登場、豪華商品をかけてのゲーム大会など盛りだくさんな内容となった。
タイトルのプレゼンは、『バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D』のプロデューサーを務める川田将央氏みずから担当。本作の特徴について、3D立体視はもちろんのこと、タッチ画面を活かした「視認性の高い」画面構成にも注目してほしいと語り、またスキルを収集するシステムの搭載により「ひとつひとつはそれほどボリュームがあるわけではないが、全体では長く遊べる」仕様になっていることをアピールした。
ゲームシステムではそのほかに、協力プレイ“DUOモード”も収録。こちらはネットワークにも対応しているので、世界中のプレイヤーたちといっしょに戦うことが可能だ。プレイヤーキャラクターはクリス、ジル、ハンク、バリー、クレア、レベッカ、クラウザー、ウェスカーで「ファンに人気のある悪役キャラクターにも注目してセレクトしたので、さまざまな人にも楽しんでいただける内容になっている」(川田)と胸を張った。さらに、各キャラクターにシリーズではおなじみの要素“EXコスチューム”が用意されていることを明らかに。会場ではレベッカのEXコスチュームがお披露目。ミニスカートのナース姿で、薬剤の知識があるレベッカらしいコスチュームとなっていた。
ソフトの発売を祝って、著名人からのビデオメッセージも到着。新曲『アロン』をCMに提供している黒夢からは「疾走感と爽快感が特徴ということで、僕らの楽曲のイメージにピッタリでした。15年間もシリーズが続くなんて息が長い。バンドみたいなもんですよね。このシリーズとコラボができてうれしかったです」(清春)、「発売が待ち遠しい、早く遊びたいですよ!」(人時)とそれぞれお祝いの言葉を送った。もうひとりは、芸能界屈指の『バイオ』プレイヤーとして知られるタレントの鈴木史朗。「待ち遠しいですねー、僕が『バイオ』を好きになった原点は“マーセナリーズ”モードなんです。マーセナリーズの達成感は人間力をアップしてくれので、私も大好きな“ジル”を使ってプレイしてみようと思います」とファンらしいコメント。なお、ゲームの公式サイトでは本日より、鈴木史朗が塾長を務めて『バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D』の魅力を伝える映像コンテンツ“鈴木史朗先生の熱血! マーセ塾”がスタートする。
イベントの後半では、カプコンの業界関係者向けイベントではすっかりおなじみ(?)となった、パブリシティ企画推進室 室長の萩原良輔氏がイチオシする特別ゲスト紹介のコーナー。今回駆けつけたのは、大阪出身のガールズメタルバンド“Aldious(アルディアス)”の面々。華やかでゴージャスな外見からはとてもゲームを遊びそうには見えないが、川田氏から『バイオハザード』に関連した質問を投げ掛けられると、スラスラと詰まることなく返答。「彼女たちは詳しい!」と川田氏も太鼓判を押していた。ステージ上では『バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D』のデモプレイも実施。アシスタントプロデューサーの竹中氏に続いてメンバーがプレイしたが、知識だけでなくプレイのほうもしっかりとした内容に。本作の見どころのひとつである協力プレイにも挑戦し、初プレイでSSランクを獲得するという驚きの腕前を見せた。
Aldiousのデモプレイに続いては、この日会場を訪れたすべての人を対象としたゲーム大会を実施。指定されたステージでもっとも多くスコアを稼いだ上位3名に、ソフト、iPad2、自転車のHUMMERのいずれかをプレゼントするという太っ腹企画で、見事ファミ通の編集者がワンツーフィニッシュを決めていた。
そのほか、シリーズ15周年を記念した各種企画も発表に。“サムライエッジ 改 クリス・レッドフィールド モデル”、アパレル商品の復刻などが行われ、とくに注目なのが公式ファンクラブ、モバイルコンテンツ“CLUB 96”の始動。シリーズ1作目が誕生した1996年から命名されたこのファンクラブは、“大人の『バイオハザード』ファン“が集う場所をイメージしており、開発者によるリレーコラムやクリーチャー図鑑、ここでしか手に入らない待受画像などのスペシャルコンテンツを楽しむことができる。2011年6月30日まではオープン記念プレゼントキャンペーンも実施中で、アンブレラ社をモチーフにした傘(アンブレラ)や特製ストラップといったファン垂涎のグッズを入手するチャンスとなっている。
最後に川田氏は「新しいハードということで。開発はたいへんでしたが、さまざまな新しい試みを盛り込むことができましたので、ぜひ遊んでいただければなと思います」と挨拶。萩原氏も「こっからカプコンは、今期一気に突っ走っていこうと思いま!」と意気込みを語り、完成披露会は終了となった。
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