Aug 21, 2010
ショッピングセンターで受賞サーバのセールスマン
私ジャジュガヌンショッピングセンターには、ウォーターサーバーの販売員が常にあります。そして、店員がある道路を通過する水を渡しに来て、普段受けることないのに、夏の喉が渇いているときは、思わず受け入れてしまって延々とウォーターサーバーの説明と勧誘を受けることができます。さすがに間違いを買うことはないが、冷や汗が出てきます。自分の家を建てるには3階建てのオフィスにしたいと思う。その中でも、お風呂に関しては力を入れていきたいと考えている場合は、3階展望風呂を作りたいと思う。も、リークなどの理由で3階にバスルームを作ってくれる業者が少ないようだ。も、建築家の話によると、今の技術なら、水漏れの心配がないので、3階の展望風呂は作る。
女性専用フィットネスクラブをフランチャイズ展開するカーブスジャパン(東京都中央区)は、2005年2月の第1号店から6年で1000店舗を達成した。6月は、宮城県の「カーブス東北大学加齢研スマートエイジング・スクエア」をはじめ25店舗が同時オープンして全国1014店舗に増え、フィットネスクラブチェーンで国内最大店舗数となっている。
カーブスは、インストラクターと利用者が女性のみで、運動器具を用いた筋力トレーニングによる無酸素運動と、足踏みなどを行う有酸素運動を30秒ずつ繰り返し、30分間の運動をする仕組みだ。女性だけの空間で気兼ねなく参加できるため、中高年層の女性にも人気がある。会員数は全国で約36万人。増本岳会長は「利用者にとってなくてはならない場所になるよう努力していく」としている。
事業子会社を通じ、財務会計システムをはじめとしたIT(情報技術)サービス事業を展開するトライアンフコーポレーション。語学研修など国際交流サービスにも力を入れている。今年4月にはグリーンシート市場で株式公開を果たした。小沢勝社長に今後の経営計画などについて聞いた。
−−中長期的な戦略は
「現在の年間の売上高は約9億円。会社設立から20年になる2019年には100億円を目指す。これに伴い、従業員の数は150人から1000人へと大幅に増える計画だ。ただ、主力の情報技術サービスは、成熟期に突入し、市場規模が変わらないため、これまでのように年率30%で会社が成長するのは無理がある。M&A(企業の合併・買収)を進めていくことによって大手企業に比肩する力を持つようにしたい」
−−どういった企業がM&Aの対象か
「ある分野で一定のシェアを確保していたり、『20年間にわたり特定の顧客が付いている』といったように、当社にない持ち味を発揮している企業だ。ただ、国内市場だけで勝負すれば、単なるシェアの奪い合いに終始する恐れがある。海外に進出し、アジアなど成長著しい市場で勝負することが必要だ」
−−語学研修サービスの提供にも力を入れている
「08年秋のリーマン・ショック以降、世界経済の中心は欧米からアジア諸国に移った。これに伴いビジネスの最前線で使われる英語は、欧米流のきれいな発音を身につけるだけでは済まなくなった。インド人が話す独特なアクセントの英語などを理解して、積極的な会話を行うことが求められている。このため当社のサービスでは、英語のほかに数カ国語が話せて修士号以上の学位などを取得しているインド人や中国人、ロシア人らを講師に迎え、文化的背景や地域に応じたビジネスマナーなどを交えたプログラムを提供している。将来的には企業向けの英会話スクールの運営も視野に入れている」
−−株式公開を機にどんなことに取り組むのか
「経営の多角化によってイノベーション(革新)の機会を創出し、他の企業が取り組んでいないことに挑戦したい。経営コンサルティングを手がけるドリームインキュベータの堀紘一会長を迎えて、28日に東京都中央区の東京証券会館ホールで実施する企業説明会でも、こうした経営姿勢を訴えていく」(伊藤俊祐)
◇
【プロフィル】小沢勝
おざわ・まさる 早大大学院商学研究科修了。学生時代からフリーのシステムエンジニアとして個人事業を営み1999年にトライアンフコーポレーションを設立し現職。42歳。東京都出身。
◇
【会社概要】
▽本社=東京都新宿区西新宿7の3の4
▽資本金=1000万円
▽事業内容=情報技術サービス、国際交流サービスなど
SBIホールディングスとコスモ石油が共同出資するSBIアラプロモ(東京都港区)は、“もっと燃焼力”をコンセプトに、ダイエットを補助するサプリメント(栄養補助食品)「ナチュアラ BCAA」の販売を開始した。
動植物の生体内に含まれる天然アミノ酸「5−アミノレブリン酸(ALA)」と、必須アミノ酸「BCAA」を配合し、脂肪燃焼の効率化を促す。
ALAは、葉緑素(クロロフィル)や血液中のヘモグロビンの原料となるアミノ酸で、体内でも作られている。産生量が17歳をピークに減少し、代謝低下の一因と考えられている。
また、BCAAは体内で合成されない9種の必須アミノ酸のうち、バリン、ロイシン、イソロイシンの3種の総称。筋肉の維持に欠かせない成分だ。
加齢とともに減少するALAとBCAAを毎日飲み、適度な運動を行うことで、健やかな体づくりをサポートする。1日当たり1〜3粒の摂取が目安。価格は15粒入りが1280円、90粒入りが6980円。1年間で1万本の販売を目指す。
同社は、ALAを利用した化粧品や健康食品の開発を続けていく考えだ。
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.