Feb 18, 2010

監視カメラを効果的に使用して防犯しよう

ビジネスの場で、防犯は重要ですよね。監視カメラが気になる場合は、インターネット上で確認してみるといいですよ。犯罪予防はもちろん、事故などのトラブルを未然に防止にも使用でき、雰囲気を壊さない形で監視カメラを使用することができます。何が起こった後はヌリプニだから監視カメラを使用して、防犯を考えてみてはいかがでしょうか。
最近、さまざまなコンピュータ制御され、監視カメラを導入する企業が増えてきています。しかし、実際に監視カメラと防犯のでしょうか?もし犯人が体全体を被覆するので、カバーしている場合はどうでしょうか。強度が入ったという証明はなると思うが、犯人が捕まることの助けにならないかもしれません。実際に監視カメラと防犯のでしょうか?
 大相撲九州場所初日(13日・福岡国際センター)関脇稀勢の里は、旭天鵬を寄り倒しで下し、大関昇進へ好発進を切った。

【写真で見る】帰り際、少年ファンにサインする稀勢の里

 場所前に師匠の鳴戸親方(元横綱隆の里)が急逝した稀勢の里は、左を差し、右上手を取りながらも、長身の旭天鵬に粘られる苦しい相撲。しかし休まず攻めて寄り倒した。

 関脇で名古屋場所10勝、秋場所12勝を挙げており、大関昇進のノルマは三役で33勝とされ、稀勢の里は11勝が必要となる。

 地元福岡出身の新大関琴奨菊は、栃ノ心を寄り倒し白星発進。横綱白鵬は新小結豊真将の挑戦を、はたき込みで退け、かど番の大関琴欧洲は豪栄道を送り倒しで下した。

 大関日馬富士は壱岐の海を寄り倒しで下したが、大関把瑠都は豊ノ島にすくい投げで敗れた。


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2009年大会に優勝し、それまで苦手意識の強かったグレートアイランド倶楽部(千葉県)を制した横峯さくら。今年の「伊藤園レディスゴルフトーナメント」では、初日に2バーディ、2日目も2バーディと、ボギーをたたかずに首位と2打差の通算4アンダー4位タイにつけていた。

横峯さくらのスイングをスーパースローで見る

そして最終日の1番でピンの右2.5mのバーディパットを沈め、3番パー5でも下り2mを沈めてバーディ。6番でもピンの奥から下りのデリケートなラインを読みきり2.5mを沈めついに首位を捕らえた。

その後も10番、12番でスコアを伸ばし、この時点で2位に2打差の単独首位を快走していた。ところが、16番、17番で連続バーディを奪った藤本麻子が、横峯の10アンダーに並ぶと、最終18番の2打目はグリーンの左方向に飛び、水しぶきが上がると大ギャラリーから悲鳴が上がった。それまでの53ホールでボギーをたたかぬ安定したゴルフを続けていただけに、ギャラリーも“まさか”という表情を一様に浮かべていた。

「本当にバカだなという感じで・・・」。最終日の最終ホールでダブルボギーをたたき、単独3位に終わった横峯は自分のことを卑下する。「クラブの選択ミスです。残り170ヤードを11番ウッドで打ちましたが、6番アイアンが良かったですね」。

6月に「リゾートトラストレディス」の最終ホールで大城さつきがミスをして優勝を手にした横峯が、その逆に掴みかけていた優勝を自らのミスで手放してしまった。「本当にゴルフは最後まで何が起こるかわかりませんね。それを実感しました」と、しみじみと語る。

今大会で優勝を果たしていれば、逆転での賞金女王獲得のチャンスも少し見えてきたが、この結果、2年ぶりに賞金女王を奪回するためには、次週、そして最終戦と2試合連続優勝が最低条件となってしまった。(千葉県長生郡/本橋英治)


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 13日、盛岡競馬場で行われた第39回南部駒賞(2歳・ダ1600m、1着賞金500万円)は、山本政聡騎手騎乗の1番人気アスペクトが、2番人気ヘヴンズパワーにハナ差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分39秒4(稍重)。さらに5馬身差の3着には6番人気カンタベリーナイトが入っている。

【勝ち馬プロフィール】
◆アスペクト(牡2)
父:ティンバーカントリー
母:アプローズフラワー
母父:ロイヤルスキー
厩舎:岩手・櫻田浩三
成績:11戦7勝(重賞2勝)

 ラグビー・トップリーグ(13日)――第3節の残り3試合が行われ、サントリーがNTTコミュニケーションズに勝って開幕3連勝。

 神戸製鋼は、サニックスの後半の追撃をかわした。パナソニックは、コカ・コーラウエストに貫禄勝ち。

 両リーグ覇者の激突となったコナミ日本シリーズ2011第2戦は13日、福岡市のヤフードームで行われ、中日が第1戦に続き、2―1でソフトバンクを下した。1―1で迎えた延長10回2死一、二塁から森野が左前適時打を放った。ソフトバンクはまたも馬原が誤算だった。

 先発投手はソフトバンクが杉内、中日は吉見。初回、杉内は3者凡退に抑える絶好の立ち上がり。その裏、吉見は2死から内川に中前打を許したが、松田を遊ゴロに打ち取り、無失点で切り抜けた。

 2回、中日はブランコの右中間への二塁打を足がかりに1死二、三塁と絶好の先制機を築いたが、平田が空振り三振、谷繁は右飛に倒れ、無得点に終わった。その裏、ソフイトバンクも1死三塁のチャンスをつくったが、多村が三振、福田が二ゴロで無得点。

 ソフトバンクは3回1死から川崎、本多の連打で一、二塁としたが、内川が中直、松田が右飛に倒れ、無得点。4回も先頭の小久保が左前打で出塁し、送りバントで1死二塁としたが、後続が倒れた。

 中日は3回以降、走者を1人も出せず、ソフトバンクは5回も1死から川崎が四球で出塁するも無得点。6回まで0―0が続いたが、中日は7回2死一、二塁から平田が左翼フェンス直撃の二塁打を放ち、1点を先制した。

 その裏、ソフトバンクは1死満塁の場面で川崎が吉見に代わって登板した浅尾から右前適時打を放ち同点。しかし、なお満塁で本多が二ゴロ、内川は一ゴロに倒れ、勝ち越しはならなかった。

 中日は8回2死一、三塁のチャンスをつくったが、ブランコが代わったファルケンボーグの前に三振に倒れた。

 9回は両チームとも得点がなく、試合は第1戦に続いて延長戦に突入。10回、ソフトバンクは馬原をマウンドに送ったが、中日は2死から荒木が二塁内野安打で出塁、井端が四球でつないで一、二塁とし、森野の左前適時打で1点を勝ち越し。その裏は守護神・岩瀬が締めた。第1戦と第2戦が延長戦となるのはシリーズ史上初めてだった。

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