Apr 21, 2011
クリアファイルの利用法。
家では、クリアファイルにいろいろ説明をしまっています。クリアファイルは、一枚一枚確認を行うことができるので、クリアファイルにコメントを入れておけば使用がわからないときや、電子機器などに問題が生じてしまった時などにもすぐに取り出して見られるので非常に便利に利用できます。私が以前勤めていた会社は入社するやいなや新人教育と称した社員研修があったが、私の研修は、ひたすら焚き火の前で社訓を読んで断食をすることだった。当時は全く意味のない社員研修だと思ったが、それに耐えてしまったおかげで、我慢强と理不尽にも屈しない精神力が身についたようです。そう考えると、意味のない写真の研修などはないので買ってではないでしょうか。
株式会社アイ・オー・データ機器は、4台のHDDを内蔵し、RAID 6に対応する企業向けNASの新シリーズとして「LAN DISK XV」シリーズ3モデルを4月上旬より発売する。価格は2TBモデルが83,790円、4TBモデルが104,475円、8TBモデルが147,000円。
2009年9月に発売された「LAN DISK XR」シリーズの下位となる製品。4ドライブでRAID 6まで対応する点は共通だが、価格を5割程度引き下げつつ、USB機器を共有する「net.USB機能」およびDLNAサーバー機能を追加した。
【お詫びと訂正】 初出時にXVがXRの後継としておりましたが、正しくは下位製品で、XRシリーズは今後も併売されます。お詫びして訂正させて頂きます。
内蔵HDDは3.5インチSATAタイプ。RAIDレベルは0/5/6および5+ホットスペア、トリプルミラー+ホットスペアに対応。インターフェイスはGigabit Ethernet、USB 2.0×2、eSATA。対応プロトコルはTCP/IPとAppleTalk。対応OSは、Windows XP/Vista/7/Server 2003/Server 2008、Mac OS X 10.4以降。
本体サイズは170×230×183mm(幅×奥行き×高さ)、重量は7kg。
また、初期状態で2ドライブのみを内蔵させたモデルも4月中旬より発売する。価格は1TBモデルが54,075円、2TBモデルが65,100円。
【PC Watch,若杉 紀彦】
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【2009年8月19日】アイ・オー、RAID 6で信頼性を高めた企業向けNAS
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、ソニーが2004年に発売した「LIBRIe EBR-1000EP」を取り上げる。
●製品概要
世界ではじめてE Inkの電子ペーパーを採用した、ソニー製の電子ペーパー端末。同社が提唱する電子ブック規格「BBeB」(BroadBand eBook)に対応し、本製品発売とほぼ同時期にオープンした連携ストア「Timebook Town」から電子書籍コンテンツを入手できる。
買い切りではなく60日間のレンタル方式を採用するとともに、Timebook Townの月額利用料210円の中に1冊までのダウンロード権が含まれるというシステムで、PCにいったんダウンロードしたのちUSBもしくはメモリスティック経由で転送する。
著作権保護技術として「OpenMG」を採用しているのも特徴。2007年5月に生産を終了、Timebook Townも2009年2月に運用を終了している。重量は約190グラムとされるが、実際には単4電池×4本の重さが加わるため、次世代の電子書籍端末と比べて極端に軽いわけではない。【山口真弘】
(eBook USER)
米Amazon.comが販売する電子書籍端末「Kindle」の大画面バージョン。当初の販路は米国のみだったが、Kindle 2の国際展開が発表されてから3カ月後の2010年1月に、日本など100カ国で購入可能となった。
Kindle 2同様、購入元はAmazon.co.jpではなくAmazon.comで、AT&Tの国際ローミング回線を用いて同社の電子書籍ストア「Kindle Store」を利用できるなど、基本的な仕様はKindle 2に準ずる。Kindle 2と異なる点として、本体サイズのほか、ページめくりなどのボタンが本体右側にまとめられている点、発売時点でPDFの閲覧に対応していたことが挙げられる。
2010年7月にはKindle 3の発売に合わせて電子ペーパーのコントラストを改善したモデルへとマイナーチェンジされ、本体色もKindle 3に準じたグラファイトに変更されたが、日本語には依然未対応のままとなっている。【山口真弘】
(eBook USER)
今日のタブレットブームの発端になったAppleのタブレット型端末。2010年1月に発表され、海外では4月に発売されたが、世界的に品薄となったことから一時的に発売が延期され、日本での発売は5月にずれ込んだ。国内販売元はソフトバンクモバイル。
Wi-Fiモデルのほか3Gにも対応したモデルがあり、ストレージ容量は16Gバイト/32Gバイト/64Gバイトから選択可能。一足先にiOS 4へのバージョンアップを果たしたiPhoneの後塵をしばらく拝していたが、2010年11月にiOS 4.2へのアップデータがリリースされ、マルチタスクなどに対応した。
電子書籍アプリとしてはAppleが運営する「iBooks」のほか、さまざまなパブリッシャーのストア連携アプリ、電子書籍の単体アプリが提供され、タッチ操作による読書が可能。また多くのアプリは縦横を切り替えての表示に対応しており、横向きにすることで見開き表示を可能にしている。2011年3月に後継となる「iPad2」が発表、発売された。【山口真弘】
(eBook USER)
新日本法規出版は25日、同社の書籍「Q&A災害時の法律実務ハンドブック」(関東弁護士会連合会編集)の内容をWebで公開した。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
「Q&A災害時の法律実務ハンドブック」は2006年発行で、今回その内容すべてをテキストデータで公開する。同社では、今回の東日本大震災復興を受けて内容を改定し、6月頃に新版を発行する予定とのこと。初版となる2006年は現在在庫切れのため、今回、内容の公開に踏み切ったという。なお同社では、災害関連法令一覧も公開している。
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