Nov 22, 2008

かわいい盆栽ちゃんwo

デスクかわいい盆栽をひとつ置いている。小さくてとてもかわいい。手をかけるとしても少ないとされる。苔もいい感じに湿っている。盆栽は難しいと感じている人も多いと思うが、小さいものを購入すれば、簡単に始めることができる。最近、盆栽を飾る小さな人形も買っ​​てみた。人がいるだけで多くの盆栽が現代的に変身した。ますます愛着が出る。
桜の盆栽というのは珍しいですね。桜の花というのはある程度ないと、花を咲かせることができないのだから。したがって、この盆栽は一歳桜という名前が付いていて、小さくても花が咲く品種なんですよ。桜の花というのは、我が国を代表する植物ですね。お花見や卒業式というものを連想させ、一層の思い入れが強い木です。
ライヴ音源によるベスト・アルバム『岩崎宏美 LIVE BEST SELECTION 2006-2010』を10月12日にリリースした岩崎宏美が23日(日)、神奈川県川崎市のラゾーナ川崎プラザで、約2年半年ぶりとなるCD発売記念イベントを行なった。

ヒット曲「すみれ色の涙」で登場し、続いて「ロマンス」「聖母たちのララバイ」の計3曲を歌唱。そして発売したばかりの『岩崎宏美 LIVE BEST SELECTION 2006-2010』の話題を中心に、トークと歌で約30分のステージを披露した。

今年2011年でデビュー36周年を迎えた岩崎宏美。このLIVE BEST CDは、「ライヴハウスで収録した音源からオーケストラをバックに歌った音源まで、ベストテイクを集めた自信作!」と語り、「23歳の時に歌った「聖母たちのララバイ」と“今”歌う「聖母たちのララバイ」は、表現力も歌い方も違う。今の「聖母たちのララバイ」を楽しんでください」と、代表曲を歌う今の思いを語った。

さらにこの日は、ステージ前に集まった約2000人の観衆の中に、かつて親衛隊と呼ばれたファンの姿も。黄色いハチマキと応援幕を掲げ、「ロマンス」のイントロが流れると「宏美ちゃーん!!!」と一斉に掛け声をあげ、デビュー当時と変わらない熱い声援を送っていた。

『岩崎宏美 LIVE BEST SELECTION 2006-2010』
2011年10月12日発売
TECI-1311〜2 ¥3,000
2枚組 33曲+ボーナストラック「笑顔をみせて〜for tomorrow〜」収録

<Dear Friends Special with strings 岩崎宏美コンサート>
11月3日(木・祝)まつもと市民芸術館・主ホール
11月5日(土)新潟市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)・コンサートホール
11月20日(日)リリックおがわ 大ホール
11月26日(土)野木町文化会館
2012年
1月20日(金)盛岡市民文化ホール
1月21日(土)仙台市民会館
1月28日(土)前橋市民文化会館
2月10日(金)オークホール
3月4日(日)静岡市民文化会館 中ホール
3月10日(土)オリンパスホール八王子
4月7日(土)よこすか芸術劇場
4月8日(日)川口リリア

【関連記事】
【連載】アーティストからのメッセージVol.14──岩崎宏美


1929年からエルジェが作ったコミック「タンタンの冒険」シリーズを、スティーヴン・スピルバーグ監督が30年かけて初3D映画化した『タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密』(12月1日公開)。本作のワールドプレミアが10月22日、タンタンの生まれ故郷であるベルギーのブリュッセルで行われ、ジェイミー・ベル、スピルバーグ監督らが出席した。ベルギー王国史上初の映画のワールドプレミアとなり、ベルギー王室のアストリッド王女らも参加。ベルギーは国を挙げて本作を歓迎した。市内には数え切れないほどのタンタンのポスターが貼られ、同イベント前にはタンタンマニアが集まって、タンタンに登場するクラシックカーのパレードが行われた。

【写真】パリプレミアに登場した、左から、エルマレ、スピルバーグ

約30ヶ国からジャーナリストが集まった記者会見に出席したスピルバーグは、「この映画をタンタンの発祥地であるベルギーで最初に披露することができることに誇りを感じている。新しいテクノロジーを駆使してこれを実現することができた。観客には素直に見て、喜んでもらいたいね」と語り、「『レイダース 失われた聖櫃』(81)を作ったのがタンタンとの出会い。電話で映画化の話をした時、エルジェも『レイダース』が大好きだと言ってくれた。エルジェがこの作品を見たら、きっと映画を気に入ってくれると思う」と自信満々で断言した。

その後、スピルバーグらはブリュッセルとパリを結ぶ鉄道タリスのタンタン特別列車に乗り込み、そのまま同日夜、パリプレミアに参加。タンタンを冒険へと誘い出すユニコーン号の一部が装飾された劇場には、本作の公開を待っていた約3000人の観客が集まり大熱狂! 23日にはロンドンでプレミアが開催され、ブリュッセル、パリでは参加できなかったサッカリン役のダニエル・クレイグも登場。タンタン役のジェイミー・ベル、デュポン・デュポン役のサイモン・ペグ&ニック・フロスト、人気脚本家のスティーヴン・モファット、エドガー・ライト、ジョー・コーニッシュら、本作の製作に名を連ねるイギリスチームが大集合。劇中でタンタンが乗っているインディアンカーとスノーウィらしき犬も登場し、他のプレミアとは一味違う盛り上がりを見せた。

ヨーロッパのメディアからは公開前にも関わらず、「ピーター・ジャクソンとスピルバーグのタッグは、3Dの可能性を絶妙に引き出すアクションシーンを作り出した。まるで生身の人間が演じているみたいだ」(米Variety誌)、「アクション満載でゴージャス。スピルバーグは、エルジェが作り出した『タンタン』の世界を映像化できる唯一の監督だ!」(英Empire誌 Online)、「たとえて言えば、『ジュラシック・パーク』以来のファミリームービーの楽しさを持った傑作」(英Time Out London誌)と、絶賛の声が次々と上がっている。公開の順番がヨーロッパ、日本(アジア)、そしてアメリカと、アメリカ公開が最後という異例の公開形式をとる本作。原作の認知度100%のヨーロッパからの人気の牽引に期待が高まる。【Movie Walker】


【関連記事】
「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」の作品情報を見る (MovieWalker)
ダニエル・クレイグが魅せるキレのあるバトルに注目! (MovieWalker)
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』フッテージ上映で見たトム・クルーズの凄さ! (MovieWalker)
キティちゃんよりリンゴ2つ分小さな青い妖精が再ブームの予感! (MovieWalker)
ケイティ・ペリーが全身スマーフコーディネートでNYプレミアに出席! (MovieWalker)


Posted at 08:31 in World | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.