Nov 19, 2008
クリアファイルの利用法。
家では、クリアファイルにいろいろ説明をしまっています。クリアファイルは、一枚一枚確認を行うことができるので、クリアファイルにコメントを入れておけば使用がわからないときや、電子機器などに問題が生じてしまった時などにもすぐに取り出して見られるので非常に便利に利用できます。社員研修は、企業をサポートする上で従業員のトレーニングなので、必要なことはできません。新入社員はもちろんだが、ベテランスタッフが定期的に従業員の教育が必要となっている。研修で従業員の上方式を狙ったり、意識改革を実施しています。動きの激しい時代ですので、ちょっと手を抜くと、すぐに業績に反映されます。講師は社内の専門企業などこだわりませんが、定期的に実施することに価値があります。
宇部興産、12年3月期第2四半期連結累計期間業績予想の上方修正を発表
13日、宇部興産 <4208> は、12年3月期第2四半期連結累計期間業績予想の上方修正を発表した。第2四半期連結累計期間業績予想を、売上高3100億円(前回予想比0.6%増)、営業利益225億円(同32.4%増)、経常利益200億円(同48.1%増)、四半期純利益115億円(同53.3%増)に、それぞれ上方修正した。
東洋炭素、12年5月期通期連結業績予想の上方修正を発表
13日、東洋炭素 <5310> は、12年5月期通期連結業績予想の上方修正を発表した。通期連結業績予想を、売上高400億円(前回予想比2.6%増)、営業利益63億円(同18.9%増)、経常利益63億円(同18.9%増)、当期純利益40億円(同17.6%増)に、それぞれ上方修正した。
CTC、12年3月期第2四半期連結累計期間業績予想の上方修正を発表
13日、CTC <4739> は、12年3月期第2四半期連結累計期間業績予想の上方修正を発表した。第2四半期連結累計期間業績予想を、売上高1300億円(前回予想比6.6%増)、営業利益87億円(同59.6%増)、経常利益88億円(同61.5%増)、四半期純利益49億円(同75.0%増)に、それぞれ上方修正した。
ドリコム、12年3月期第2四半期(累計)個別業績予想の上方修正を発表
13日、ドリコム <3793> は、12年3月期第2四半期(累計)個別業績予想の上方修正を発表した。第2四半期(累計)個別業績予想を、売上高26億5000万円(前回予想比20.5%増)、営業利益5億6000万円(同75.0%増)、経常利益5億6000万円(同75.0%増)、四半期純利益5億6000万円(同75.0%増)に、それぞれ上方修正した。
コメ兵、12年3月期通期個別業績予想の上方修正を発表
13日、コメ兵 <2780> は、12年3月期通期個別業績予想の上方修正を発表した。通期個別業績予想を、売上高273億円(前回予想比8.8%増)、営業利益12億2000万円(同27.1%増)、経常利益12億1600万円(同28.0%増)、当期純利益6億7900万円(同28.8%増)に、それぞれ上方修正した。
Dハーツ、12年3月期第2四半期(累計)連結業績予想の上方修正を発表
13日、Dハーツ <3620> は、12年3月期第2四半期(累計)連結業績予想の上方修正を発表した。第2四半期(累計)連結業績予想を、売上高26億1800万円(前回予想比16.3%増)、営業利益4億6400万円(同72.0%増)、経常利益4億6200万円(同69.8%増)、四半期純利益2億4400万円(同62.1%増)に、それぞれ上方修正した。
東急リバ、12年3月期第2四半期(累計)連結業績予想の上方修正を発表
13日、東急リバ <8879> は、12年3月期第2四半期(累計)連結業績予想の上方修正を発表した。第2四半期(累計)連結業績予想の売上高は250億9000万円(前回予想比3.1%減)に下方修正したが、営業利益7億4000万円(同39.6%増)、経常利益7億8000万円(同56.0%増)、四半期純利益4億円(同73.9%増)に、それぞれ上方修正した。
メディ工房、12年8月期通期連結業績予想、16%営業増益
13日、メディ工房 <3815> は、12年8月期通期連結業績予想を発表した。12年8月期通期連結業績は、売上高27億7400万円(前期比12.4%増)、営業利益7億2200万円(同16.2%増)、経常利益7億1700万円(同17.0%増)、当期純利益4億1700万円(同16.8%増)の見通し。
ウエストHD、11年8月期通期連結業績予想の下方修正を発表
13日、ウエストHD <1407> は、11年8月期通期連結業績予想の下方修正を発表した。通期連結業績予想を、売上高219億9200万円(前回予想比16.7%減)、営業利益15億3400万円(同9.7%減)、経常利益13億2000万円(同17.5%減)、当期純利益10億600万円(同16.2%減)に、それぞれ下方修正した。
東洋電、12年5月期第1四半期連結業績、大幅営業減益
13日、東洋電 <6505> は、12年5月期第1四半期連結業績を発表した。第1四半期連結業績は、売上高88億3300万円(前年同期比8.6%減)、営業利益700万円(同97.0%減)、経常損失2500万円(前年同期は1億6100万円の利益)、四半期純損失2億2500万円(同1億7200万円の損失)となった。
津田駒、11年11月期通期連結業績予想の下方修正を発表
13日、津田駒 <6217> は、11年11月期通期連結業績予想の下方修正を発表した。通期連結業績予想を、売上高420億円(前回予想比5.4%減)、営業利益7億円(同30.0%増)、経常利益5億5000万円(同45.0%増)、当期純利益4億5000万円(同50.0%減)に、それぞれ下方修正した。(編集担当:佐藤弘)
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13日(木)の香港ハンセン指数は2.34%上昇、終値は18757.81ポイント。指数採用銘柄の売買代金は前日より116.04億香港ドル増加し、883.90億香港ドル。H株指数は3.67%上昇、終値は9802.58ポイント。指数採用銘柄の売買代金は34.28億香港ドル増加し、203.38億香港ドル。
エスプリ
ハンセン指数採用銘柄では、(0330)が15.72%上昇、(0004)が9.44%上昇、(0688)が7.74%上昇した。一方、(0006)2.23%下落、(0386)が0.56%下落、(0003)が0.47%下落した。
また主なH株では、(0323)が25.54%上昇、(1919)が17.68%上昇、(1053)が16.67%上昇した。一方、(1099)が3.96%下落、(2626)が3.59%下落、(0696)が2.31%下落した。
主な、レッドチップ、その他の香港株では、(1813)が25.40%上昇、(2008)が22.75%上昇、(3377)が16.43%上昇、(0119)が16.39%上昇した。一方、(1038)が2.96%下落、(1044)が2.07下落、(0861)が2.07%下落、(0270)が1.94%下落した。
13日(木)の寄り付き後に報道された主なニュースは以下の通り。
海関総署は13日、9月の貿易統計を発表した。輸出は17.1%増、輸入は20.9%増となり、いずれも市場予想を下回った。1?9月の貿易収支は1071億ドルの黒字で、対前年同期比では10.6%減となった。“今後、輸出は少しずつ鈍化するが、輸入は相対的に安定が保たれる”と予想する専門家が多い。(新浪財経)
統計局は13日、全国企業景況感調査を発表した。第3四半期の企業景気指数は133.4であった。9割の企業が第2四半期よりも良いか、同程度であった。企業景気指数は8四半期連続で130?138の間にある。ちなみに、100を超えていれば、景況感は上向きであることを示している。(国家統計局)
統計局は13日、全国企業景況感調査結果を発表した。第3四半期の企業家信頼指数は129.4であった。これまで、6四半期連続で130を超えていたが、今回は130を割り込んだ。ちなみに、100を超えていれば、景況感は上向きであることを示している。(国家統計局)
メリルリンチ・グローバルウェルスマネージメントが13日発表したリポートによれば、昨年の中国本土の富裕層(100万ドル以上の純資産保有者)は53.5万人に達した。前年と比べ、12%増加した。中国の順位は、アジアで第2位、世界で第4位。資産構成は42%が株式、27%が不動産。同社の予想によれば、今後1年以内に、株式比率は39%に下がり、不動産比率が21%に下がると予想。一方、インフレ懸念から現金比率も下がり、高リスク商品への投資が増えると予想した。(財経ネット)
外部環境の好転、本土市場の上昇から、香港ハンセン指数は6連騰となった。欧米機関投資家のリスク回避姿勢が弱まり、本土の金融引き締め懸念が緩みつつあることが、反転上昇の要因である。明日は、9月の物価統計が発表される。上昇率が6.2%を下回ればサプライズであろう。(編集担当:田代尚機)
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