Apr 29, 2011

アンチエイジングに効果があるお酒

驚いたことにどのようなお酒はアンチエイジングに非常に効果があるといわれています。そのお酒の種類は正確に、赤ワインです。赤ワインにはポリフェノールという成分が入っていて、血中コレステロールを除去し、血液をさらさらしてくれる効果があります。適量の赤ワインを飲むと、体内からきれいになるアンチエイジング効果が期待できます。
フォトフェイシャル美容治療の一種で、IPLは肌に有効にされる特殊な光を当てることで、シミやシワ、毛穴、ニキビなどの肌トラブルを改善することです。 IPLはメラニンや毛細血管などの肌トラブルの原因となる部分だけに作用して健康なお肌にダメージを与えにくい光です。光を使用することで、レーザー治療だと思われるかもしれないが、、フォトフェイシャル、レーザー治療は、別のものです。
 世界遺産に登録されている和歌山県新宮市の熊野速玉大社所有の森が無断伐採された問題で、文化庁は2日、伐採現場を確認した。

 文化庁記念物課の職員3人が、県や市の担当職員の案内で現場に入り、シイやカシなど照葉樹の伐採の状況を確認した。今後、ユネスコ諮問機関の国際記念物遺跡会議(イコモス)への状況報告や文化財保護法など違反の告発について、県や市などと協議するという。

 伐採されたのは大社の南側に隣接する権現山の麓部分に当たる森0・58ヘクタール。地元の森林組合が住民からの日当たりの改善の要望を受け、伐採した。

【関連記事】
熊野古道の交通情報 県がサイトを開設
「世界遺産、保全徹底を」県、関係市町に啓発
原状回復へ計画策定 世界遺産の森林伐採
世界遺産の森林伐採 新宮市森林組合「コアゾーンと知らず」


 和歌山県南部で唯一、回復期リハビリテーション病棟を持つ白浜はまゆう病院(白浜町)は、365日リハビリ医療が受けられるように作業療法士らスタッフを募集している。センター長の小口健医師(41)は「紀南のリハビリの中核施設として発展し、多くの人に利用してもらうためにもスタッフを増やして体制を整えたい」と話している。

 回復期リハビリテーション病棟は、入院して集中的にリハビリ医療を受けられる施設。はまゆう病院では2003年に開設し、脳卒中や神経疾患などの病気、けがの発症から2カ月以内の患者が入院している。日常生活を送るために必要な技術を回復させ、自宅復帰を目指す。37床の利用率はほぼ100%で、患者が順番待ちの状態だったため、1日から新たに11床を増やした。

 しかし、リハビリ医療をより充実させるためにはスタッフが不足しているという。現在、病棟専門のスタッフは、立つ・歩くなどの基本的な動作を指導する理学療法士が16人、食事や入浴などの作業活動を訓練させる作業療法士が7人、音を聞くことや話すことが難しくなった患者と一緒に訓練する言語聴覚士が一般病棟と兼任で2人いる。

 病院によると、365日リハビリを受けられるのが病棟の魅力だが、理学療法以外は実施できていない。作業療法が土曜隔週と日曜を休業、言語聴覚療法は平日のみ実施している。365日稼働するには、作業療法士があと4人、言語聴覚士がもう1人必要という。

 病院では、スタッフが出身校に出向いてPRするなど人員確保に努力しているが、医師と同じように都市偏在の傾向にある。また、リハビリ職の中には全国的に成り手が少ない職種もあるという。

 言語聴覚科長の向井綾子さん(33)は「言語聴覚士は2009年4月現在、全国で1万5696人。脳の障害などで聴覚や言語に障害が出る人は数多くおり、必要な仕事なので地域全体で増やしてほしい」と話している。

東京ミッドタウン(港区赤坂9)の「IDEE SHOP Midtown」(TEL 03-5413-3455)で6月4日から、JAXAの地球観測衛星「だいち」が記録した画像データをつかったプロダクトやアートを展示するエキシビション「Share a Piece of the Earth」が開催される。主催はイデー(豊島区)。(六本木経済新聞)

 同プロジェクトはIDEEのほか、CLASKA Gallery & Shop「DO」、8940d.v.d、GAS AS INTERFACE、G/P gallery、GEOGRAPH、giraffe、Granma×minna、K、Okajima Kaname×mixroom、SABO STUDIO、shigeki fujishiro design、STORE 1894、Vendome Aoyamaなどの企業やクリエーターが参加し、アート作品のほかネクタイや折り紙、iPhoneケース、指輪などのプロダクトを発表する。実際の衛星写真をそのままプリントしただけでなく、コンセプチュアルなデザインのものも多い。

 同社の大島忠智さんは「アート作品だけでなく、日常的に使えるプロジェクトも発表しているので、アートやデザインに興味がある人なら誰でも楽しむことができる」と話す。

 初日となる4日には、店内の「イデーカフェパルク」でトークイベント「宇宙から見た地球をデザインするデザイン・カンファレンス」も開催。写真家の小山泰介さん、アーティストの山口崇司さん(d.v.d)、JAXAの石尾誠一さんなど、同プロジェクトに関わったデザイナーやアーティストが出演。実際にどのような画像を使って作品を作ったのかを紹介するほか、映像作品の一部を上映する。

 開催時間は11時〜21時、今月26日まで。トークイベントは18時〜19時30分。参加費は1,000円(ワンドリンク付き)。

【関連記事】
月周回衛星「かぐや」がとらえた月−富士フイルムが写真展(六本木経済新聞)
ヒルズ内「イデーカフェ」閉店へ−3月、自由が丘で再オープン(六本木経済新聞)
自由が丘「イデー」、GWに屋外マーケット−売り上げの一部を寄付(自由が丘経済新聞)
Share a Piece of the Earth
イデー


Posted at 04:38 in Movie | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.